前日の就寝は午前1時半を過ぎていたけれど。
なんとか朝6時には起床。
荷物を整理し、身支度整え、朝食をとって、出発。
今回は私1人で、現地のショップに参加予約を入れた。
今までずっと同じショップとしかダイビングをしていなかったので、
若干の不安があった。
びっくりしたのが、参加者の数。
体験ダイビングを含めると、50人近く居た気がする。
ショップから車で移動して、さらにボートで移動して。
半年ぶりのダイビング☆
■一本目:ボートダイブ(クレバス)
最初はかなり怖かった、苦しかった。
久しぶりで、キンチョウしてたから・・・恥ずかしい!
でも、潜降すればすっかり安心して。
水深30mまで降りて、サンゴや魚を見た。
地形の変化、大きな岩々を楽しく眺めた。
やっぱり、魚はセブで見ていたものとは違うなぁ。
一本目が終わって、休憩中にドルフィンウォッチング。
運良く、イルカの大群に遭遇!
ボート脇に寄ってきて、愛嬌を振りまいて並んで泳いでいる。
すごーい☆かなり感激しちゃった。
■二本目:ボートダイブ(バラクーダロック)
海のなかで初めてカメを見たー!
そして、岩と岩の裂け目をくぐって泳いだりして、
ダイビングとしても面白いポイントだと思った。
魚もたくさんいるし。
水深がそれほど深くなかったので、水中から海面を見SDmlrnms5U=">5LiKげると、
太陽の光が差し込んでくる。
海面の揺れで、光も揺れて。
まるでオーロラのようだ。
神秘的で、とても癒されて。これがダイビングの楽しさだ。
ここでお昼。
ログブックも書いた。
■三本目:ビーチダイブ
海中展望台があるところで、ビーチダイビング。
水深が浅い分、日の光がたくさん射しこんで。
海は透き通って遠くまで見通せ、海底は白い砂。
驚いたのが魚の数!いろんな群れに出会った。
飽きることなく泳いだ。
展望台を外から中を覗き込んだりして。
展望台中に居る人は、ダイビングする人間を観察しているみたい。
変な気分。
たくさんたくさん潜って。
とても気持ちよかった!


アカデミー賞は開催されたが…脚本家スト終了も、残る不安要因
2月24日(日本時間25日)、アカデミー賞授賞式が開催された。作品賞には、大金を持ち逃げした男を殺し屋と保安官が追う犯罪ドラマ『ノーカントリー』が選ばれた。同作はほかに、監督賞、助演男優賞、脚色賞の4冠に輝いた。